ドル円 安値152.05円は下値ブレイクポイント

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レジスタンスとサポートの意味
上値ポイント(レジスタンス)は、同水準をブレイクしないかぎり下降する可能性が高い一方で、同水準をブレイクする場合、続騰する可能性が高まることを意味します。
下値ポイント(サポート)は、同水準をブレイクしないかぎり上昇する可能性が高い一方で、同水準をブレイクする場合、続落する可能性が高まることを意味します。
反転する際の条件
反転上昇する際の条件として、前日の高値をブレイクすること、
反落する際の条件として、前日の安値をブレイクすることを前提条件とすることで、無理なエントリーを防ぐことが出来、時間を味方に付けたトレードがより安全に行いやすくなります。
ドル円 日足時間分析

1月31日のNY市場終値時点での判断です。
1)1月28日(安値152.05円)は
12月5日(安値154.35円)から37日目となったが、
この時間は、10月17日(安値149.37円)から
12月5日まで要した36日と1日違いの対等時間となり
時間の節目候補日となった。
そして、翌日以降、前日の高値をブレイクしたことで
反騰の流れに変化している。
したがって、安値152.05円は下値ブレイクポイント(サポート)と読む。
すなわち、安値152.05円をブレイクすると続落しやすくなる一方で、
同水準をブレイクしないかぎり、反騰の流れ継続と判断する。
2)1月23日(高値159.22円)は
1月14日(高値159.45円)から8日目(基本数値「9」の近似値)となり、
時間の節目候補日となったが、
前日の安値をブレイクしたことで反落した。
高値159.22円は上値ブレイクポイント(レジスタンス)と読む。
3)1月14日(高値159.45円)は
1月5日(安値156.12円)から8日目(基本数値「9」の近似値)、
12月5日(安値154.35円)から27日目(基本数値「26」の近似値)となり
時間の節目候補日となったが、
翌日以降、前日の安値をブレイクしたことで反落した。
高値159.45円は上値ブレイクポイント(レジスタンス)と読む。
4)1月5日(安値156.12円)は
12月24日(安値155.56円)から7日目となったが、
この時間は、12月16日(安値154.39円)から
12月24日まで要した7日と同一(対等時間)となったことや、
12月5日(安値154.35円)から20日目(基本数値「21」の近似値)となり
時間の節目候補日となった。
その後、前日の高値をブレイクしたことで、一旦反騰した。
5)12月19日(高値157.76円)は
12月9日(高値156.96円)から9日目(基本数値)、
11月20日(高値157.89円)から22日目(基本数値「21」の近似値)となり
時間の節目候補日となったが、
翌日以降、前日の安値をブレイクしたことで一旦反落した。
1月31日にマーフィーの実践トレードコーチング掲示板に掲載した相場分析の一部を掲載しています。
マーフィーの実践トレードコーチングでは、ドル円、ユーロドル、豪ドルドル、ポンドドル、ユーロ円、豪ドル円、ポンド円、NYダウ、日経225のアクティベート時間分析について解説しています。マイナー通貨ペアや一部商品相場(金、原油)については、動画解説内で解説しています。














